化石部の父


化石部の父のブログです。 よろしかったらコメントもお願いします。「化石」はほとんどなくなっちゃったので、「化石」で来た方、ごめんなさい。
by 化石部(父)
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新のコメント
SLkがいいと思います。..
by wanios at 08:56
> waniosさん ..
by kasekibunotiti at 08:33
> waniosさん ..
by kasekibunotiti at 08:31
まぁ、元々味噌は食べない..
by wanios at 06:25
すでにブログをやめてしま..
by wanios at 06:21
ペコさん、 たしかに ..
by kasekibunotiti at 21:42
麺リフトの時なんて、 ..
by ペコさん at 07:27
> waniosさん ..
by kasekibunotiti at 17:31
35年位前に近所にあった..
by wanios at 08:55
> やっさんさん 是非..
by kasekibunotiti at 08:29
最新の記事
一番好きな車
at 2017-12-11 05:23
岩戸屋
at 2017-12-10 05:10
ブロギング 泣かせの。。
at 2017-12-09 05:56
かぶりつきアリーナ席で @雪龍
at 2017-12-08 05:12
黒しびれ @ドカメン@柏崎
at 2017-12-07 05:58
まあ、ひとまず。
at 2017-12-06 05:50
理系文系より なんだか 後味..
at 2017-12-05 05:40
 化石部の敦賀飯 といえば!!
at 2017-12-02 05:26
笹舟
at 2017-12-01 05:18
ブログで分かるか。 ちょっと..
at 2017-11-29 05:37
以前の記事
タグ
カテゴリ
検索
ブログパーツ
画像一覧

みそ五目 醤油タンメン 中華中油

みそ五目 醤油タンメン 中華中油

 これで、もう判っちゃいますね!!



行ってきました!
 三条  「中華亭」

a0114853_2154392.jpg




この日、部長は学校でしたが、
おねいちゃんが付き合ってくれました。。


五目=おそらくノーマルにメンマとタマゴが
追加になっているのではないかと思います。
 これが、みそ五目!


a0114853_2155916.jpg




a0114853_2183167.jpg



さらに、これが醤油タンメン。

a0114853_2162248.jpg



まったくいわゆる「タンメンらしさ」はないですが・・・・。。
 そんなのは、気になりません!!
炒め野菜醤油スープが、ま~~~、癖になるウマさです!



わたしは、王道 中華中油!!

a0114853_2164548.jpg



a0114853_217079.jpg



見張りが2人もいましたが、ま、それでなくても
当然並盛です。。。。

さすが、中華亭!
  3者3様 それぞれに美味しでした!

by kasekibunotiti | 2012-02-09 21:09 | たべもの・料理 | Comments(6)
Commented by takechanman at 2012-02-09 21:22 x
おねいちゃん、、、優しいですねぇ~(`・ω・´)ゞ
Commented by wanios at 2012-02-10 06:49 x
ダンビラ、ビラビラの麺が、美味そう。
最近燕系のラーメンとはご緒無沙汰してるので猶更。
Commented by やっさん at 2012-02-11 08:59 x
いやはや旨そうです。。

 久しぶりに醤油タンメン食いたくなりましたよ。。
Commented by kasekibunotiti at 2012-02-11 09:54
takechanmanさん、
みんなで順番に食べました。
みんな、自分のがいちばん美味いと言ってました。。
Commented by kasekibunotiti at 2012-02-11 09:55
waniosさん、
待ってる茹で時間が長いですが、
それだからこそ、美味さ倍増です!

この麺、美味いですよね~~~!
Commented by kasekibunotiti at 2012-02-11 09:56
やっさん、
「醤油タンメン」美味いですね!

実は、普通中華とコーンラーメンが
今までの定番でしたが、これも美味かったです!!
名前
URL
画像認証
削除用パスワード
<< 第2の人生 万太郎の場所 >>